エロ漫画

彼女の名前は鈴峰杏花。
特命の痴漢囮捜査官。
どんなに触られても何も感じない「不感症」であるという利点を生かして
痴漢囮捜査の任務を淡々とこなしていた彼女だったが、
ある日のターゲットの痴漢行為はいつもと違っていた。

 

不感症だった彼女のカラダは男の手によって何かを解放されてしまい
今まで知らなかった快楽が次々と襲ってくる。

 

自分の持ってきた手錠で拘束されたあと
キスでイカされ、乳首舐めでイカされ、手マンでイカされ…。

 

そして挿入された瞬間に何かが弾けて
不感症になってから10年間…本来感じるはずだったカラダに蓄積されていた快感が
一度に襲ってきて…。